小さい子を連れた若いママを目にすることが多くなりました。
最近特に増えたと思うのですが、なぜなのでしょう。
ベビーカーに轢かれることもしばしばです。
芸能人も出産してから復帰して、綺麗なママタレントとして活躍している
姿を目にすることが多くなったので、その影響でしょうか。
育児って自分が直面しないと何もわからないのだろうとは思いますが、
方法についてはやはりお母さんに聞いたりするものなのでしょうね。
遠方に住んでいるなどして、すぐにお母さんに相談できない場合は、
ネットでの検索が大きな助けとなってくれるでしょう。
早いもので三月も三分の一が過ぎようとしていますね。
友人が名古屋の大学に合格しました!!!
猛烈に受験勉強を頑張っていた彼女の姿を目の当たりにしているので
自分のことのように本当に嬉しい☆
そんな友人から、
『パパママに勝手に決められる前にある程度、自分で目星を
つけておきたいから物件探しに付き合って~~。』と言われ
今度の週末、名古屋までこっそり旅です♪
私も下見をしておこうと思い、名古屋市の賃貸情報を早速見てみました!
女の子の一人暮らしだから、マンションタイプで
オートロックは必須ですよね。
いろいろ考えると、駅徒歩5分以内もはずせない。
やっぱり新築じゃなきゃ。バストイレはもちろん別。
システムキッチンもあった方がいいし、ネット環境も整備されてなくっちゃね!
1ルームでもいいけれど・・・、私も泊めてもらうことを考えたら
1Lかなぁ???
と条件をあれこれつけていたら、
学生の下宿先にしては大変贅沢な物件ばかりが出てきました。。
私が一緒に行かないほうがいいかしら?
熟年女性の井戸端会議の話を聞いていたらやっぱり参考になりますね。
いつまでも若いと思っていると大変だという失敗談を面白おかしく教えてもらいました。
どんな年齢でもやっぱりきれいに見られたいものなんですよね。
これが凄い皆関心があるんですよ。
でも、知識はあんまりないので、若いころと同じようにしてしまうんです。
たとえば脱毛。
若い時には肌が健康で丈夫だから、剃刀で産毛処理をしたり、わきの下の毛を毛抜きで抜いてたししたそうです。たいして問題はなさそうなんですけど、歳をとったら違うんですよ。
まず、若いころの常識が通じないんです。
肌が薄くなっているので、剃刀負けしちゃったりするんですよ。
そうすると肌がぷつぷつどしちゃってひりひりしたりするんです。男性なんかは剃刀負けして血だらけになってかさぶたがついてしまって、でも毎日ひげそりしないといけないから治らなくて悪循環に陥ったりするんですよね。
毛抜きもそうなんです。ずっと抜いていると、色素が沈着したり、毛穴に黴菌がはいってしまったりして。
最近はちょっと出費はありますが家庭用脱毛機が一番だそうで、サロンに行かずに自宅で肌のケアができるそうです。
剃刀の後は細かな傷が肌についてしまうので、歳をとったら負担のかからないケアが一番なんだそうですよ。
自分で脇の毛を抜いて処理をしていたら、逆に濃くなってしまった。なんて話を良く聞きます。
素人ですから、下手だから、なんてこともあるかもしれないんですけど、やっぱり器具の差は大きいなぁって感じることがありました。
今、サロンで脱毛する際に使われていた機械が、家庭でも使えるように小型化されて販売されているようです。
これって凄いですよね。
値段もメーカーによってまちまちなところがありますが、家庭用脱毛機はこれからどんどん進化していくと思います。
サロンの脱毛と言えば、永久脱毛のようにすることもできる機会もあるようです。
毛を抜いたところが膿んでしまったり、脂肪がたまったり、毛が二股になって出てきたりなんてことが無くなるんですね。これつかったら。
欲しいなぁ……!
中には脱毛だけでなく美顔機能まであったり、敏感なところでも使える機能があったりするそうですよ。
ちょっと家庭用脱毛機のサイトで是非見比べてみたいですね!
また重箱の隅をつつくような発表が…
携帯電話は「発がん性を持つ危険有害物質」に、WHO(世界保健機関)が指定
これはどうなんでしょうか。
個人的には、あんまり気にしなくていいと思います…
>携帯電話の電磁波はX線のようなものではなく、
>非常に低い出力の電子レンジのようなものであるとされており、
>言うなれば「食べ物の代わりに脳を電子レンジに入れるようなもの」
>であるとロサンゼルスのCedars-Sinai Medical Centerの代表で、
>神経学を専攻するKeith Black博士はコメントしています。
そもそも、携帯って今の時代は、誰でもよく使うものですし。
正直、生活の必需品ですよね。
これだと、子供から大人まで、みんな発癌の可能性あることになっちゃいます(笑)
どんなに便利なものだったり、
どんなに美味しいものだったりしても、
身体に少しは悪影響あるものが多いです。
携帯なら電磁波、
食品なら添加物、
のような感じで。
これらをいちいち気にしだすと、
本当にきりがなくて、必要なものさえ、得られなくなってしまいますよね。
携帯電話ってすごく便利なものですし、
それで得られるメリットにくらべると、些細な問題のように…
見えてしまいますね。個人的には。
というわけで私は、特に発癌の事は気にしないで、
普段通りに携帯電話つかっておこうと思います(笑)
私は英語すごい苦手でした。
というか今でも高校生に教える自信ありません。理解できません。
もしかしたら、それすら。
日本語あるのにどうしてとか思ってました。
読むのも書くのも喋るのも、すごい憂鬱でした。
なんでかって言うと、
英語って言葉だけだと、
すごい沢山の意味にとれますよね。
…というよりも、
英語に比べて
日本語のニュアンスや表現が多様、って言っていいのかな。
最近は子供の英会話で、幼いころから勉強する人ふえてますけど。
やっぱり小さいころから日本語しか知らずに育ったのだと、
英語の感覚ってすごいアバウトなものだと思うんですよ。
ほら、例えば英文ですと、人によっていろんな訳し方があって、
感性豊かな訳し方できる人はほめられる。
機械的に直訳した人は別にそういうこともない。
それは納得いかない部分ありましたね。
意味は似たようなものなのに。
どうしてここまで差があるのか?
私はずっと疑問ありました。
もとはひとつの英文なのに。
日本語だと、いろんな言葉の使い方ありますしね。
敬語だったり、身内に向かったくだけた話し方だったり。
英語だと、その境がないんですよ。全部統一です。
これだと、その言葉の受け取り手は、誤解することが多いのではないか。
英語を使う国の人は、日本人にくらべて、
解釈や考え方がアバウトすぎる事になるのではないか。
やっぱりこのあたりが、日本人は繊細と言われる所以だと思う訳ですよ。
そういう事思ったんですよね。
っても、それは原因のひとつでしかないのです、が。
…え?
コーヒーなのに真っ白!アサヒが“新感覚コーヒー”を提案
わけがわからないよ?
>実はこれ、コーヒーの味わいと香りを凝縮させたコーヒーエキスと
>マイルドなミルクをブレンドした“清涼飲料水”。
それコーヒーちゃうで!
個人的にですね。
コーヒーって作業中とか、眠い時に飲むんですよ。
目が覚める効果期待してね。
まあプラシーボ効果みたいなもんなんですけど、
やっぱりあの苦いブラックを飲むことで、
うおー目が覚めるぜー起きるぜ―って気持ちなるんですよ。
それに期待してるわけですよ。
でも…なんか…これ…
色の時点でコーヒーっていうイメージじゃないし、出来ないし。
コーヒーを飲んで目を覚まそう、って気持ちにもなれないですよね。
つまりプラシーボ効果はほとんど期待できないと思うんですが…
でもこうやって、
コーヒーじゃなくとも、白いコーヒーと銘打つことで…
話題性にはなりますからね…
やはり話題になるには奇抜さが必要ですね。
記事読むとコーヒーに新規ユーザーがとっつきやすいように…
って書いてあるけども。
あんまり関係ないんじゃ…ない…かな…
実際まだ飲んだことないから詳しい事いえないのですが。
ほら、マックスコーヒーと他の缶コーヒーって、
まったく別次元の飲み物じゃないですか…
あれと似た感じなると思うんだけどなあ
久々にブログとか書いていこうかと思います。
…むかしはよくウェブサイトとかブログとかやってたんですよ。
毎日の更新でも習慣づければわりと続きました。
でも、結局やめたんですけどね。
…なんでかって。一つのテーマにしぼってたからね。
趣味のウェブサイトとブログあったんですが。
その趣味に飽きたんですよねもう。
趣味に飽きる→趣味やめる→その事専門で更新してたブログおわる
という流れ。
ひどかった。
あと毎日更新しなきゃだめっていうのが、
ある種の強迫観念みたいなもので。
まあそれでも、更新するってのは楽しいもんなんですけどね。
自分が感じたこととか 思ったこと
発信できるでしょ?
それってつまり誰かに見てもらえるかもしれん。
共感してもらえるかもしれん。
こういう面白さあるんですね。
でも、今度はあんまり強迫観念に迫られて、無理に書きたくもないんで。
これからは、自分のペースで、
いろいろとどうでもいいような事を書いていこうかと思ってますよ。
しょうもないニュースとかしょうもないニュースとかしょうもないニュースとか、
面白かったりくだらなかったりするようなネタをかも。
ゆるくやっていくの負担かからないのでいいですよねやっぱ。